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明けましておめでとうございます

職場の花壇にて (携帯カメラ)
明けましておめでとうございます。
2009年がやって参りました。
今年はどんな年になるのやら。
タイトルとうりの「のんびり」した1年にしたいものです。
(娘のプログ「はしっこで独り言」によると私はせっかちだそうですが・・・・)
ご来場の皆様にとっても良い歳になりますように。
※写真の感想等コメントいただくと、うれしいです。よろしくお願いします。
地球

お台場 未来科学館にて (コンパクトデジカメ)
最近の暑さは、尋常ではないって感じです。
ここ、未来科学館のメインとも言える展示物であるこの地球は、
地球環境のシュミレーションが出来ます。
現在の調子で、気温が上昇し続ければ・・・
こんな映像も再現出来ます。
その状況を見たとき、ちょっと背筋が寒くなりました。
よく“地球に優しい”と言う言葉を聞きます。
しかし、良く考えてみると、“地球”は、気温が多少上がっても
痛くも痒くもない。
痛いのは、我々生物です。
“地球に優しい”と言うと、誰かに良い事をしてやっている、意識が
何処かに隠れている様な感じがします。
“地球”を守るのではなく、“人間を含む生物の生存環境”を守る。
この辺りから、意識を改革していかなくてはならないのではないかなと、
言う感じがしてならないのは、私だけでしょうか?
あの日
時の経つのは早いもので、今年もまた、阪神間に住む者にとって忘れる事の出来ない、あの日がやってきました。
瞬間に多くの命を奪った「阪神淡路大震災」
あの瞬間の記憶、感覚は、今もなお鮮明に残っています。
もう二度とあんな体験はしたくはありませんが、地震国の日本にいる限り避けて通れない事でもあります。
「天災は忘れた頃にやって来る」この言葉は、常に天災への心と物の準備を怠ってはいけないと言う先人の教訓です。
近い将来に来るであろう「南海・東南海・東海地震」への備えを忘れない事が今非常に大事ではないでしょうか。
あの地震の多くでの犠牲者の方々に哀悼の意を捧げるとともに、支援してくださった多くの方々に感謝申し上げます。
瞬間に多くの命を奪った「阪神淡路大震災」
あの瞬間の記憶、感覚は、今もなお鮮明に残っています。
もう二度とあんな体験はしたくはありませんが、地震国の日本にいる限り避けて通れない事でもあります。
「天災は忘れた頃にやって来る」この言葉は、常に天災への心と物の準備を怠ってはいけないと言う先人の教訓です。
近い将来に来るであろう「南海・東南海・東海地震」への備えを忘れない事が今非常に大事ではないでしょうか。
あの地震の多くでの犠牲者の方々に哀悼の意を捧げるとともに、支援してくださった多くの方々に感謝申し上げます。
































































